冬至(とうじ)1943年(昭和18年)はいつ?日付・期間まとめ

1943年(昭和18年)の冬至は12月23日(木曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「1943年・昭和18年」の二十四節気はいつ?

「1943年・昭和18年」の七十二侯はいつ?

前の暦1943年の大雪

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「1943年・昭和18年」の冬至

二十四節気 日付
冬至 1943年12月23日(木曜日)

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  1. 冬至とは
  2. 冬至の由来
  3. 1943年昭和18年の冬至は何日前?
  4. 冬至1943年以降の一覧表
  5. 冬至1943年過去一覧
  6. 1943年の冬至カレンダー
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冬至とは

「冬至」(とうじ)二十四節気の22番目。12月22日ごろ。一年の中で昼が最も短く夜が最も長くなる日。

「1943年・昭和18年」の冬至

冬至の由来・食べ物・行事

太陽黄経が270度のとき。小寒までの期間。「冬至風呂」として「柚子湯」に入る。

冬至の日の朝に小豆粥を食べる冬至粥(とうじがゆ)があり、小豆粥には疫病にかからないという言い伝えがある。

またカボチャの煮物を食べる風習がある。保存がきく南瓜(かぼちゃ)は冬場、野菜を摂取できないためビタミンなどの栄養をとるためともいう。

冬至に「ん」のつく食べ物を食べると運が上がると言われていて、「冬至の七種」(とうじのななくさ)「うんどん・南京(なんきん・かぼちゃのこと)・人参 (にんじん)・寒天 (かんてん)・金柑 (きんかん)・銀杏 (ぎんなん)・蓮根 (れんこん)」がある。

冬至は太陽の力が一番弱い日だがこの日を境に再び日の力が強くなることで、陰が極まり再び陽にかえる日という意味の「一陽来復(いちようらいふく)」で(悪いことが続いた後に運が開けること)運が向いてくるとしている。

1943年昭和18年の冬至は何日前?

1943年昭和18年の冬至は何日?今日から日数で30005日前82年1ヶ月23日前の1943年12月23日(木曜日)です。

1943年12月の冬至カレンダー

1 友引 2 先負 3 仏滅4 大安
5 赤口 6 先勝 7 友引 8 先負 9 仏滅 10 大安11 赤口
12 先勝 13 友引 14 先負 15 仏滅 16 大安 17 赤口18 先勝
19 友引 20 先負 21 仏滅 22 大安 23 赤口 24 先勝25 友引
26 先負 27 赤口 28 先勝 29 友引 30 先負 31 仏滅

1943年12月の祝日はありません

冬至1943年以降の一覧表

行事 日付
1944年の冬至 1943年12月23日(木曜日)
1945年の冬至 1944年12月22日(金)
1946年の冬至 1945年12月22日()
1947年の冬至 1946年12月22日()
1948年の冬至 1947年12月23日(火)
1949年の冬至 1948年12月22日(水)

冬至1943年より前の過去一覧

行事 日付
1944年の冬至 1943年12月23日(木曜日)
1943年の冬至 1942年12月22日(火)
1942年の冬至 1941年12月22日(月)
1941年の冬至 1940年12月22日()
1940年の冬至 1939年12月23日()
1939年の冬至 1938年12月22日(木)

1943年の春分 1943年の清明 1943年の穀雨 1943年の立夏

1943年の小満 1943年の芒種 1943年の夏至 1943年の小暑

1943年の大暑 1943年の立秋 1943年の処暑 1943年の白露

1943年の秋分 1943年の寒露 1943年の霜降 1943年の立冬

1943年の小雪 1943年の大雪 1943年の冬至 1943年の小寒

1943年の大寒 1943年の立春 1943年の雨水 1943年の啓蟄