冬至(とうじ)2363年(令和345年)はいつ?日付・期間まとめ

2363年(令和345年)の冬至は12月20日(金曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2363年・令和345年」の二十四節気はいつ?

「2363年・令和345年」の七十二侯はいつ?

前の暦2363年の大雪

次の暦2363年の小寒

「2363年・令和345年」の冬至

二十四節気 日付
冬至 2363年12月20日(金曜日)

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  1. 冬至とは
  2. 冬至の由来
  3. 2363年令和345年の冬至まであと何日?
  4. 冬至2363年以降の一覧表
  5. 冬至2363年過去一覧
  6. 2363年の冬至カレンダー
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冬至とは

「冬至」(とうじ)二十四節気の22番目。12月22日ごろ。一年の中で昼が最も短く夜が最も長くなる日。

「2363年・令和345年」の冬至

冬至の由来・食べ物・行事

太陽黄経が270度のとき。小寒までの期間。「冬至風呂」として「柚子湯」に入る。

冬至の日の朝に小豆粥を食べる冬至粥(とうじがゆ)があり、小豆粥には疫病にかからないという言い伝えがある。

またカボチャの煮物を食べる風習がある。保存がきく南瓜(かぼちゃ)は冬場、野菜を摂取できないためビタミンなどの栄養をとるためともいう。

冬至に「ん」のつく食べ物を食べると運が上がると言われていて、「冬至の七種」(とうじのななくさ)「うんどん・南京(なんきん・かぼちゃのこと)・人参 (にんじん)・寒天 (かんてん)・金柑 (きんかん)・銀杏 (ぎんなん)・蓮根 (れんこん)」がある。

冬至は太陽の力が一番弱い日だがこの日を境に再び日の力が強くなることで、陰が極まり再び陽にかえる日という意味の「一陽来復(いちようらいふく)」で(悪いことが続いた後に運が開けること)運が向いてくるとしている。

2363年令和345年の冬至まであと何日?

2363年令和345年の冬至まで何日?今日から日数で123395日後337年10ヶ月6日後の2363年12月20日(金曜日)です。

2363年12月の冬至カレンダー

1 仏滅 2 大安 3 赤口 4 先勝 5 友引 6 大安7 赤口
8 先勝 9 友引 10 先負 11 仏滅 12 大安 13 赤口14 先勝
15 友引 16 先負 17 仏滅 18 大安 19 赤口 20 先勝21 友引
22 先負 23 仏滅 24 大安 25 赤口 26 先勝 27 友引28 先負
29 仏滅 30 大安 31 赤口

2363年12月の祝日はありません

冬至2363年以降の一覧表

行事 日付
2364年の冬至 2363年12月20日(金曜日)
2365年の冬至 2364年12月19日()
2366年の冬至 2365年12月19日()
2367年の冬至 2366年12月19日(月)
2368年の冬至 2367年12月20日(水)
2369年の冬至 2368年12月19日(木)

冬至2363年より前の過去一覧

行事 日付
2364年の冬至 2363年12月20日(金曜日)
2363年の冬至 2362年12月19日(水)
2362年の冬至 2361年12月19日(火)
2361年の冬至 2360年12月19日(月)
2360年の冬至 2359年12月20日()
2359年の冬至 2358年12月19日(金)

2363年の春分 2363年の清明 2363年の穀雨 2363年の立夏

2363年の小満 2363年の芒種 2363年の夏至 2363年の小暑

2363年の大暑 2363年の立秋 2363年の処暑 2363年の白露

2363年の秋分 2363年の寒露 2363年の霜降 2363年の立冬

2363年の小雪 2363年の大雪 2363年の冬至 2363年の小寒

2363年の大寒 2363年の立春 2363年の雨水 2363年の啓蟄