2407年(令和389年)の冬至は12月19日(水曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。
| 二十四節気 | 日付 |
|---|---|
| 冬至 | 2407年12月19日(水曜日) |
「冬至」(とうじ)二十四節気の22番目。12月22日ごろ。一年の中で昼が最も短く夜が最も長くなる日。
太陽黄経が270度のとき。小寒までの期間。「冬至風呂」として「柚子湯」に入る。
冬至の日の朝に小豆粥を食べる冬至粥(とうじがゆ)があり、小豆粥には疫病にかからないという言い伝えがある。
またカボチャの煮物を食べる風習がある。保存がきく南瓜(かぼちゃ)は冬場、野菜を摂取できないためビタミンなどの栄養をとるためともいう。
冬至に「ん」のつく食べ物を食べると運が上がると言われていて、「冬至の七種」(とうじのななくさ)「うんどん・南京(なんきん・かぼちゃのこと)・人参 (にんじん)・寒天 (かんてん)・金柑 (きんかん)・銀杏 (ぎんなん)・蓮根 (れんこん)」がある。
冬至は太陽の力が一番弱い日だがこの日を境に再び日の力が強くなることで、陰が極まり再び陽にかえる日という意味の「一陽来復(いちようらいふく)」で(悪いことが続いた後に運が開けること)運が向いてくるとしている。
2407年令和389年の冬至まで何日?今日から日数で139465日後、381年10ヶ月5日後の2407年12月19日(水曜日)です。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 赤口 | ||||||
| 2 先勝 | 3 友引 | 4 先負 | 5 仏滅 | 6 大安 | 7 赤口 | 8 先勝 |
| 9 友引 | 10 先負 | 11 仏滅 | 12 大安 | 13 赤口 | 14 先勝 | 15 友引 |
| 16 先負 | 17 仏滅 | 18 大安 | 19 赤口 | 20 先勝 | 21 友引 | 22 先負 |
| 23 仏滅 | 24 大安 | 25 赤口 | 26 先勝 | 27 友引 | 28 先負 | 29 仏滅 |
| 30 赤口 | 31 先勝 |
2407年12月の祝日はありません
| 行事 | 日付 |
|---|---|
| 2408年の冬至 | 2407年12月19日(水曜日) |
| 2409年の冬至 | 2408年12月18日(木) |
| 2410年の冬至 | 2409年12月19日(土) |
| 2411年の冬至 | 2410年12月19日(日) |
| 2412年の冬至 | 2411年12月19日(月) |
| 2413年の冬至 | 2412年12月18日(火) |
| 行事 | 日付 |
|---|---|
| 2408年の冬至 | 2407年12月19日(水曜日) |
| 2407年の冬至 | 2406年12月19日(火) |
| 2406年の冬至 | 2405年12月19日(月) |
| 2405年の冬至 | 2404年12月18日(土) |
| 2404年の冬至 | 2403年12月19日(金) |
| 2403年の冬至 | 2402年12月19日(木) |
2407年の春分 2407年の清明 2407年の穀雨 2407年の立夏
2407年の小満 2407年の芒種 2407年の夏至 2407年の小暑
2407年の大暑 2407年の立秋 2407年の処暑 2407年の白露
2407年の秋分 2407年の寒露 2407年の霜降 2407年の立冬
2407年の小雪 2407年の大雪 2407年の冬至 2407年の小寒
2407年の大寒 2407年の立春 2407年の雨水 2407年の啓蟄