小寒(しょうかん)2237年(令和219年)はいつ?日付・期間まとめ

2237年(令和219年)の小寒は1月3日(火曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2237年・令和219年」の二十四節気はいつ?

「2237年・令和219年」の七十二侯はいつ?

前の暦2237年の冬至

次の暦2237年の大寒

「2237年・令和219年」の小寒

二十四節気 日付
小寒 2237年1月3日(火曜日)

LINE Twitter Facebook

  1. 小寒とは
  2. 小寒の由来
  3. 2237年令和219年の小寒まであと何日?
  4. 小寒2237年以降の一覧表
  5. 小寒2237年過去一覧
  6. 2237年の小寒カレンダー
TOPへ戻る

小寒とは

「小寒」(しょうかん)二十四節気の23番目。1月6日ごろ。寒の入り。1年で最も寒さが厳しくなる時期。新暦では一年の最初の二十四節気となる。

「2237年・令和219年」の小寒

小寒の由来・食べ物・行事

太陽黄経が285度のとき。小寒から節分まで期間を「寒の内」という。大寒までの時期。「寒中見舞い」は小寒から。1月1日の元旦から一般的には1月7日までを松の内。関西では1月15日まで。

1月7日に「七草粥」や小豆粥を食べて無病息災を願う。「寒稽古」や「寒中水泳」もこの時期に行われる。

2237七十二候での小寒は初候:芹乃栄(せりすなわちさかう)芹がよく生育する 次候:水泉動(しみずあたたかをふくむ)地中で凍った泉が動き始める 末候:雉始雊(きじはじめてなく)雄の雉が鳴き始めるとなる。

2237年令和219年の小寒まであと何日?

2237年令和219年の小寒まで何日?今日から日数で77024日後210年10ヶ月17日後の2237年1月3日(火曜日)です。

2237年1月の小寒カレンダー

1 先負 2 仏滅 3 大安 4 赤口 5 先勝 6 友引7 先負
8 仏滅 9 大安 10 赤口 11 先勝 12 友引 13 先負14 仏滅
15 大安 16 赤口 17 先勝 18 友引 19 先負 20 仏滅21 大安
22 赤口 23 先勝 24 友引 25 先負 26 仏滅 27 大安28 先勝
29 友引 30 先負 31 仏滅

2237年01月の祝日はありません

小寒2237年以降の一覧表

行事 日付
2237年の小寒 2237年1月3日(火曜日)
2238年の小寒 2238年1月4日(木)
2239年の小寒 2239年1月4日(金)
2240年の小寒 2240年1月4日()
2241年の小寒 2241年1月3日()
2242年の小寒 2242年1月4日(火)

小寒2237年より前の過去一覧

行事 日付
2237年の小寒 2237年1月3日(火曜日)
2236年の小寒 2236年1月4日(月)
2235年の小寒 2235年1月4日()
2234年の小寒 2234年1月4日()
2233年の小寒 2233年1月3日(木)
2232年の小寒 2232年1月4日(水)

2237年の春分 2237年の清明 2237年の穀雨 2237年の立夏

2237年の小満 2237年の芒種 2237年の夏至 2237年の小暑

2237年の大暑 2237年の立秋 2237年の処暑 2237年の白露

2237年の秋分 2237年の寒露 2237年の霜降 2237年の立冬

2237年の小雪 2237年の大雪 2237年の冬至 2237年の小寒

2237年の大寒 2237年の立春 2237年の雨水 2237年の啓蟄