小寒(しょうかん)2383年(令和365年)はいつ?日付・期間まとめ

2383年(令和365年)の小寒は1月3日(月曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2383年・令和365年」の二十四節気はいつ?

「2383年・令和365年」の七十二侯はいつ?

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「2383年・令和365年」の小寒

二十四節気 日付
小寒 2383年1月3日(月曜日)

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  1. 小寒とは
  2. 小寒の由来
  3. 2383年令和365年の小寒まであと何日?
  4. 小寒2383年以降の一覧表
  5. 小寒2383年過去一覧
  6. 2383年の小寒カレンダー
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小寒とは

「小寒」(しょうかん)二十四節気の23番目。1月6日ごろ。寒の入り。1年で最も寒さが厳しくなる時期。新暦では一年の最初の二十四節気となる。

「2383年・令和365年」の小寒

小寒の由来・食べ物・行事

太陽黄経が285度のとき。小寒から節分まで期間を「寒の内」という。大寒までの時期。「寒中見舞い」は小寒から。1月1日の元旦から一般的には1月7日までを松の内。関西では1月15日まで。

1月7日に「七草粥」や小豆粥を食べて無病息災を願う。「寒稽古」や「寒中水泳」もこの時期に行われる。

2383七十二候での小寒は初候:芹乃栄(せりすなわちさかう)芹がよく生育する 次候:水泉動(しみずあたたかをふくむ)地中で凍った泉が動き始める 末候:雉始雊(きじはじめてなく)雄の雉が鳴き始めるとなる。

2383年令和365年の小寒まであと何日?

2383年令和365年の小寒まで何日?今日から日数で130349日後356年10ヶ月17日後の2383年1月3日(月曜日)です。

2383年1月の小寒カレンダー

1 先勝
2 友引 3 先負 4 赤口 5 先勝 6 友引 7 先負8 仏滅
9 大安 10 赤口 11 先勝 12 友引 13 先負 14 仏滅15 大安
16 赤口 17 先勝 18 友引 19 先負 20 仏滅 21 大安22 赤口
23 先勝 24 友引 25 先負 26 仏滅 27 大安 28 赤口29 先勝
30 友引 31 先負

2383年01月の祝日はありません

小寒2383年以降の一覧表

行事 日付
2383年の小寒 2383年1月3日(月曜日)
2384年の小寒 2384年1月3日(火)
2385年の小寒 2385年1月2日(水)
2386年の小寒 2386年1月3日(金)
2387年の小寒 2387年1月3日()
2388年の小寒 2388年1月3日()

小寒2383年より前の過去一覧

行事 日付
2383年の小寒 2383年1月3日(月曜日)
2382年の小寒 2382年1月3日()
2381年の小寒 2381年1月2日(金)
2380年の小寒 2380年1月3日(木)
2379年の小寒 2379年1月3日(水)
2378年の小寒 2378年1月3日(火)

2383年の春分 2383年の清明 2383年の穀雨 2383年の立夏

2383年の小満 2383年の芒種 2383年の夏至 2383年の小暑

2383年の大暑 2383年の立秋 2383年の処暑 2383年の白露

2383年の秋分 2383年の寒露 2383年の霜降 2383年の立冬

2383年の小雪 2383年の大雪 2383年の冬至 2383年の小寒

2383年の大寒 2383年の立春 2383年の雨水 2383年の啓蟄