大寒(だいかん)2407年(令和389年)はいつ?日付・期間まとめ

2407年(令和389年)の大寒は1月17日(水曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2407年・令和389年」の二十四節気はいつ?

「2407年・令和389年」の七十二侯はいつ?

前の暦2407年の小寒

次の暦2407年の立春

「2407年・令和389年」の大寒

二十四節気 日付
大寒 2407年1月17日(水曜日)

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  1. 大寒とは
  2. 大寒の由来
  3. 2407年令和389年の大寒まであと何日?
  4. 大寒2407年以降の一覧表
  5. 大寒2407年過去一覧
  6. 2407年の大寒カレンダー
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大寒とは

「大寒」(だいかん)二十四節気の24番目。冬の最後の節気。1月20日ごろ。寒さが最も厳しくなる時期。「三寒四温」の言葉が示すとおりに寒い日が三日続くと四日目は暖かくなり春が近いことを感じる季節。

「2407年・令和389年」の大寒

大寒の由来・食べ物・行事

太陽黄経が300度のとき。立春までの期間。小寒と立春の間。大寒と小寒を合わせて「寒の内(かんのうち)」と呼ぶ。大寒の期間は2407年1月17日(水曜日)〜2407年1月31日(水曜日)です。大寒の最後の日が節分となる。

身体を鍛える寒稽古(かんげいこ)や芸事の寒復習(かんざらい)行われる。「寒中見舞い」を出す時期でもある(小寒から立春まで)。

大寒の食べ物・行事

寒仕込み」といって、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込むのに最もよい時期となる。

寒の水(かんのみず)」は大寒の朝に汲んだ水で縁起物とされる。寒の水で炊いた米でついた餅は「寒餅(かんもち)」で、こちらも縁起がいいとされる。

寒い時期はニワトリが水をあまり飲まずエサをたくさん食べるため「大寒卵(だいかんたまご)」と言われ栄養価も高く縁起物となる。

2407年令和389年の大寒まであと何日?

2407年令和389年の大寒まで何日?今日から日数で139129日後380年11ヶ月3日後の2407年1月17日(水曜日)です。

2407年1月の大寒カレンダー

1 友引 2 先負 3 仏滅 4 大安 5 赤口6 先勝
7 友引 8 先負 9 仏滅 10 赤口 11 先勝 12 友引13 先負
14 仏滅 15 大安 16 赤口 17 先勝 18 友引 19 先負20 仏滅
21 大安 22 赤口 23 先勝 24 友引 25 先負 26 仏滅27 大安
28 赤口 29 先勝 30 友引 31 先負

2407年01月の祝日はありません

大寒2407年以降の一覧表

行事 日付
2407年の大寒 2407年1月17日(水曜日)
2408年の大寒 2408年1月18日(金)
2409年の大寒 2409年1月17日()
2410年の大寒 2410年1月17日()
2411年の大寒 2411年1月17日(月)
2412年の大寒 2412年1月18日(水)

大寒2407年より前の過去一覧

行事 日付
2407年の大寒 2407年1月17日(水曜日)
2406年の大寒 2406年1月17日(火)
2405年の大寒 2405年1月17日(月)
2404年の大寒 2404年1月18日()
2403年の大寒 2403年1月17日(金)
2402年の大寒 2402年1月17日(木)

2407年の春分 2407年の清明 2407年の穀雨 2407年の立夏

2407年の小満 2407年の芒種 2407年の夏至 2407年の小暑

2407年の大暑 2407年の立秋 2407年の処暑 2407年の白露

2407年の秋分 2407年の寒露 2407年の霜降 2407年の立冬

2407年の小雪 2407年の大雪 2407年の冬至 2407年の小寒

2407年の大寒 2407年の立春 2407年の雨水 2407年の啓蟄