冬至(とうじ)2008年(平成20年)はいつ?日付・期間まとめ

2008年(平成20年)の冬至は12月21日(日曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2008年・平成20年」の二十四節気はいつ?

「2008年・平成20年」の七十二侯はいつ?

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「2008年・平成20年」の冬至

二十四節気 日付
冬至 2008年12月21日(曜日)

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  1. 冬至とは
  2. 冬至の由来
  3. 2008年平成20年の冬至は何日前?
  4. 冬至2008年以降の一覧表
  5. 冬至2008年過去一覧
  6. 2008年の冬至カレンダー
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冬至とは

「冬至」(とうじ)二十四節気の22番目。12月22日ごろ。一年の中で昼が最も短く夜が最も長くなる日。

「2008年・平成20年」の冬至

冬至の由来・食べ物・行事

太陽黄経が270度のとき。小寒までの期間。「冬至風呂」として「柚子湯」に入る。

冬至の日の朝に小豆粥を食べる冬至粥(とうじがゆ)があり、小豆粥には疫病にかからないという言い伝えがある。

またカボチャの煮物を食べる風習がある。保存がきく南瓜(かぼちゃ)は冬場、野菜を摂取できないためビタミンなどの栄養をとるためともいう。

冬至に「ん」のつく食べ物を食べると運が上がると言われていて、「冬至の七種」(とうじのななくさ)「うんどん・南京(なんきん・かぼちゃのこと)・人参 (にんじん)・寒天 (かんてん)・金柑 (きんかん)・銀杏 (ぎんなん)・蓮根 (れんこん)」がある。

冬至は太陽の力が一番弱い日だがこの日を境に再び日の力が強くなることで、陰が極まり再び陽にかえる日という意味の「一陽来復(いちようらいふく)」で(悪いことが続いた後に運が開けること)運が向いてくるとしている。

2008年平成20年の冬至は何日前?

2008年平成20年の冬至は何日?今日から日数で6264日前17年1ヶ月24日前の2008年12月21日(曜日)です。

2008年12月の冬至カレンダー

1 友引 2 先負 3 仏滅 4 大安 5 赤口6 先勝
7 友引 8 先負 9 仏滅 10 大安 11 赤口 12 先勝13 友引
14 先負 15 仏滅 16 大安 17 赤口 18 先勝 19 友引20 先負
21 仏滅 22 大安 23 赤口 24 先勝 25 友引 26 先負27 赤口
28 先勝 29 友引 30 先負 31 仏滅

2008-12-23(火曜日)天皇誕生日

冬至2008年以降の一覧表

行事 日付
2009年の冬至 2008年12月21日(曜日)
2010年の冬至 2009年12月22日(火)
2011年の冬至 2010年12月22日(水)
2012年の冬至 2011年12月22日(木)
2013年の冬至 2012年12月21日(金)
2014年の冬至 2013年12月22日()

冬至2008年より前の過去一覧

行事 日付
2009年の冬至 2008年12月21日(曜日)
2008年の冬至 2007年12月22日()
2007年の冬至 2006年12月22日(金)
2006年の冬至 2005年12月22日(木)
2005年の冬至 2004年12月21日(火)
2004年の冬至 2003年12月22日(月)

2008年の春分 2008年の清明 2008年の穀雨 2008年の立夏

2008年の小満 2008年の芒種 2008年の夏至 2008年の小暑

2008年の大暑 2008年の立秋 2008年の処暑 2008年の白露

2008年の秋分 2008年の寒露 2008年の霜降 2008年の立冬

2008年の小雪 2008年の大雪 2008年の冬至 2008年の小寒

2008年の大寒 2008年の立春 2008年の雨水 2008年の啓蟄