大寒(だいかん)1923年(大正12年)はいつ?日付・期間まとめ

1923年(大正12年)の大寒は1月21日(日曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「1923年・大正12年」の二十四節気はいつ?

「1923年・大正12年」の七十二侯はいつ?

前の暦1923年の小寒

次の暦1923年の立春

「1923年・大正12年」の大寒

二十四節気 日付
大寒 1923年1月21日(曜日)

LINE Twitter Facebook

  1. 大寒とは
  2. 大寒の由来
  3. 1923年大正12年の大寒は何日前?
  4. 大寒1923年以降の一覧表
  5. 大寒1923年過去一覧
  6. 1923年の大寒カレンダー
TOPへ戻る

大寒とは

「大寒」(だいかん)二十四節気の24番目。冬の最後の節気。1月20日ごろ。寒さが最も厳しくなる時期。「三寒四温」の言葉が示すとおりに寒い日が三日続くと四日目は暖かくなり春が近いことを感じる季節。

「1923年・大正12年」の大寒

大寒の由来・食べ物・行事

太陽黄経が300度のとき。立春までの期間。小寒と立春の間。大寒と小寒を合わせて「寒の内(かんのうち)」と呼ぶ。大寒の期間は1923年1月21日(日曜日)〜1923年2月4日(日曜日)です。大寒の最後の日が節分となる。

身体を鍛える寒稽古(かんげいこ)や芸事の寒復習(かんざらい)行われる。「寒中見舞い」を出す時期でもある(小寒から立春まで)。

大寒の食べ物・行事

寒仕込み」といって、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込むのに最もよい時期となる。

寒の水(かんのみず)」は大寒の朝に汲んだ水で縁起物とされる。寒の水で炊いた米でついた餅は「寒餅(かんもち)」で、こちらも縁起がいいとされる。

寒い時期はニワトリが水をあまり飲まずエサをたくさん食べるため「大寒卵(だいかんたまご)」と言われ栄養価も高く縁起物となる。

1923年大正12年の大寒は何日前?

1923年大正12年の大寒は何日?今日から日数で37646日前103年0ヶ月25日前の1923年1月21日(曜日)です。

1923年1月の大寒カレンダー

1 先勝 2 友引 3 先負 4 仏滅 5 大安6 赤口
7 先勝 8 友引 9 先負 10 仏滅 11 大安 12 赤口13 先勝
14 友引 15 先負 16 仏滅 17 赤口 18 先勝 19 友引20 先負
21 仏滅 22 大安 23 赤口 24 先勝 25 友引 26 先負27 仏滅
28 大安 29 赤口 30 先勝 31 友引

1923年01月の祝日はありません

大寒1923年以降の一覧表

行事 日付
1923年の大寒 1923年1月21日(曜日)
1924年の大寒 1924年1月21日(月)
1925年の大寒 1925年1月20日(火)
1926年の大寒 1926年1月21日(木)
1927年の大寒 1927年1月21日(金)
1928年の大寒 1928年1月21日()

大寒1923年より前の過去一覧

行事 日付
1923年の大寒 1923年1月21日(曜日)
1922年の大寒 1922年1月21日()
1921年の大寒 1921年1月20日(木)
1920年の大寒 1920年1月21日(水)
1919年の大寒 1919年1月21日(火)
1918年の大寒 1918年1月21日(月)

1923年の春分 1923年の清明 1923年の穀雨 1923年の立夏

1923年の小満 1923年の芒種 1923年の夏至 1923年の小暑

1923年の大暑 1923年の立秋 1923年の処暑 1923年の白露

1923年の秋分 1923年の寒露 1923年の霜降 1923年の立冬

1923年の小雪 1923年の大雪 1923年の冬至 1923年の小寒

1923年の大寒 1923年の立春 1923年の雨水 1923年の啓蟄