大寒(だいかん)2006年(平成18年)はいつ?日付・期間まとめ

2006年(平成18年)の大寒は1月20日(金曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2006年・平成18年」の二十四節気はいつ?

「2006年・平成18年」の七十二侯はいつ?

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「2006年・平成18年」の大寒

二十四節気 日付
大寒 2006年1月20日(金曜日)

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  1. 大寒とは
  2. 大寒の由来
  3. 2006年平成18年の大寒は何日前?
  4. 大寒2006年以降の一覧表
  5. 大寒2006年過去一覧
  6. 2006年の大寒カレンダー
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大寒とは

「大寒」(だいかん)二十四節気の24番目。冬の最後の節気。1月20日ごろ。寒さが最も厳しくなる時期。「三寒四温」の言葉が示すとおりに寒い日が三日続くと四日目は暖かくなり春が近いことを感じる季節。

「2006年・平成18年」の大寒

大寒の由来・食べ物・行事

太陽黄経が300度のとき。立春までの期間。小寒と立春の間。大寒と小寒を合わせて「寒の内(かんのうち)」と呼ぶ。大寒の期間は2006年1月20日(金曜日)〜2006年2月3日(金曜日)です。大寒の最後の日が節分となる。

身体を鍛える寒稽古(かんげいこ)や芸事の寒復習(かんざらい)行われる。「寒中見舞い」を出す時期でもある(小寒から立春まで)。

大寒の食べ物・行事

寒仕込み」といって、寒気を利用した食べ物(凍り豆腐、寒天、酒、味噌など)を仕込むのに最もよい時期となる。

寒の水(かんのみず)」は大寒の朝に汲んだ水で縁起物とされる。寒の水で炊いた米でついた餅は「寒餅(かんもち)」で、こちらも縁起がいいとされる。

寒い時期はニワトリが水をあまり飲まずエサをたくさん食べるため「大寒卵(だいかんたまご)」と言われ栄養価も高く縁起物となる。

2006年平成18年の大寒は何日前?

2006年平成18年の大寒は何日?今日から日数で7330日前20年0ヶ月25日前の2006年1月20日(金曜日)です。

2006年1月の大寒カレンダー

1 先勝 2 友引 3 先負 4 仏滅 5 大安 6 赤口7 先勝
8 友引 9 先負 10 仏滅 11 大安 12 赤口 13 先勝14 友引
15 先負 16 仏滅 17 大安 18 赤口 19 先勝 20 友引21 先負
22 仏滅 23 大安 24 赤口 25 先勝 26 友引 27 先負28 仏滅
29 先勝 30 友引 31 先負

2006-01-01(日曜日)元日

2006-01-02(月曜日)振替休日

2006-01-09(月曜日)成人の日

大寒2006年以降の一覧表

行事 日付
2006年の大寒 2006年1月20日(金曜日)
2007年の大寒 2007年1月20日()
2008年の大寒 2008年1月21日(月)
2009年の大寒 2009年1月20日(火)
2010年の大寒 2010年1月20日(水)
2011年の大寒 2011年1月20日(木)

大寒2006年より前の過去一覧

行事 日付
2006年の大寒 2006年1月20日(金曜日)
2005年の大寒 2005年1月20日(木)
2004年の大寒 2004年1月21日(水)
2003年の大寒 2003年1月20日(月)
2002年の大寒 2002年1月20日()
2001年の大寒 2001年1月20日()

2006年の春分 2006年の清明 2006年の穀雨 2006年の立夏

2006年の小満 2006年の芒種 2006年の夏至 2006年の小暑

2006年の大暑 2006年の立秋 2006年の処暑 2006年の白露

2006年の秋分 2006年の寒露 2006年の霜降 2006年の立冬

2006年の小雪 2006年の大雪 2006年の冬至 2006年の小寒

2006年の大寒 2006年の立春 2006年の雨水 2006年の啓蟄