立春(りっしゅん)1977年(昭和52年)はいつ?日付・期間まとめ

1977年(昭和52年)の立春は2月4日(金曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「1977年・昭和52年」の二十四節気はいつ?

「1977年・昭和52年」の七十二侯はいつ?

前の暦1977年の大寒

次の暦1977年の雨水

「1977年・昭和52年」の立春

二十四節気 日付
立春 1977年2月4日(金曜日)

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  1. 立春とは
  2. 立春の由来
  3. 1977年昭和52年の立春は何日前?
  4. 立春1977年以降の一覧表
  5. 立春1977年過去一覧
  6. 1977年の立春カレンダー
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立春とは

「立春」(りっしゅん)春の始まりであり、1年の始まりの日。二十四節気の1番目。立春、立夏、立秋、立冬いわゆる「四立(しりゅう)」の最初。立春の期間は1977年2月4日(金曜日)〜1977年2月18日(金曜日)です。

「1977年・昭和52年」の立春

立春の由来・食べ物・行事

雨水の前日までの約15日間がの「立春」となる。太陽黄経が315度になった日。2月4日、5日ごろ。立春は冬至と春分の中間。太陽の位置によって決まるため年によって日付が変わる。立春は冬至と春分の中間。立春の前日が春の「節分」となる。旧暦ではこの日が1年の始めで、八十八夜二百十日二百二十日など季節の節目はこの日を基準に数える。「寒中見舞い」は立春の前日までのこと。

立春の朝に禅寺では門に「立春大吉」の邪気を追い払うと言われる縁起の良いお札をはる。(禅宗の曹洞宗開祖の道元禅師の「立春大吉文」という書の法語が起源とされる。)

立春には立春大吉のお札

また中国では立春の日に春餅(チュンビン・チュンピン)を食べる習慣があり、 日本の春巻きは(中国料理のチュンチュワン)立春につくるこのチュンビンに由来している。

春巻き

1977年昭和52年の立春は何日前?

1977年昭和52年の立春は何日?今日から日数で17907日前49年0ヶ月10日前の1977年2月4日(金曜日)です。

1977年2月の立春カレンダー

1 先勝 2 友引 3 先負 4 仏滅5 大安
6 赤口 7 先勝 8 友引 9 先負 10 仏滅 11 大安12 赤口
13 先勝 14 友引 15 先負 16 仏滅 17 大安 18 先勝19 友引
20 先負 21 仏滅 22 大安 23 赤口 24 先勝 25 友引26 先負
27 仏滅 28 大安

1977-02-11(金曜日)建国記念の日

立春1977年以降の一覧表

行事 日付
1977年の立春 1977年2月4日(金曜日)
1978年の立春 1978年2月4日()
1979年の立春 1979年2月4日()
1980年の立春 1980年2月5日(火)
1981年の立春 1981年2月4日(水)
1982年の立春 1982年2月4日(木)

立春1977年より前の過去一覧

行事 日付
1977年の立春 1977年2月4日(金曜日)
1976年の立春 1976年2月5日(木)
1975年の立春 1975年2月4日(火)
1974年の立春 1974年2月4日(月)
1973年の立春 1973年2月4日()
1972年の立春 1972年2月5日()

1977年の春分 1977年の清明 1977年の穀雨 1977年の立夏

1977年の小満 1977年の芒種 1977年の夏至 1977年の小暑

1977年の大暑 1977年の立秋 1977年の処暑 1977年の白露

1977年の秋分 1977年の寒露 1977年の霜降 1977年の立冬

1977年の小雪 1977年の大雪 1977年の冬至 1977年の小寒

1977年の大寒 1977年の立春 1977年の雨水 1977年の啓蟄