冬至(とうじ)2003年(平成15年)はいつ?日付・期間まとめ

2003年(平成15年)の冬至は12月22日(月曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「2003年・平成15年」の二十四節気はいつ?

「2003年・平成15年」の七十二侯はいつ?

前の暦2003年の大雪

次の暦2003年の小寒

「2003年・平成15年」の冬至

二十四節気 日付
冬至 2003年12月22日(月曜日)

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  1. 冬至とは
  2. 冬至の由来
  3. 2003年平成15年の冬至は何日前?
  4. 冬至2003年以降の一覧表
  5. 冬至2003年過去一覧
  6. 2003年の冬至カレンダー
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冬至とは

「冬至」(とうじ)二十四節気の22番目。12月22日ごろ。一年の中で昼が最も短く夜が最も長くなる日。

「2003年・平成15年」の冬至

冬至の由来・食べ物・行事

太陽黄経が270度のとき。小寒までの期間。「冬至風呂」として「柚子湯」に入る。

冬至の日の朝に小豆粥を食べる冬至粥(とうじがゆ)があり、小豆粥には疫病にかからないという言い伝えがある。

またカボチャの煮物を食べる風習がある。保存がきく南瓜(かぼちゃ)は冬場、野菜を摂取できないためビタミンなどの栄養をとるためともいう。

冬至に「ん」のつく食べ物を食べると運が上がると言われていて、「冬至の七種」(とうじのななくさ)「うんどん・南京(なんきん・かぼちゃのこと)・人参 (にんじん)・寒天 (かんてん)・金柑 (きんかん)・銀杏 (ぎんなん)・蓮根 (れんこん)」がある。

冬至は太陽の力が一番弱い日だがこの日を境に再び日の力が強くなることで、陰が極まり再び陽にかえる日という意味の「一陽来復(いちようらいふく)」で(悪いことが続いた後に運が開けること)運が向いてくるとしている。

2003年平成15年の冬至は何日前?

2003年平成15年の冬至は何日?今日から日数で8090日前22年1ヶ月23日前の2003年12月22日(月曜日)です。

2003年12月の冬至カレンダー

1 赤口 2 先勝 3 友引 4 先負 5 仏滅6 大安
7 赤口 8 先勝 9 友引 10 先負 11 仏滅 12 大安13 赤口
14 先勝 15 友引 16 先負 17 仏滅 18 大安 19 赤口20 先勝
21 友引 22 先負 23 赤口 24 先勝 25 友引 26 先負27 仏滅
28 大安 29 赤口 30 先勝 31 友引

2003-12-23(火曜日)天皇誕生日

冬至2003年以降の一覧表

行事 日付
2004年の冬至 2003年12月22日(月曜日)
2005年の冬至 2004年12月21日(火)
2006年の冬至 2005年12月22日(木)
2007年の冬至 2006年12月22日(金)
2008年の冬至 2007年12月22日()
2009年の冬至 2008年12月21日()

冬至2003年より前の過去一覧

行事 日付
2004年の冬至 2003年12月22日(月曜日)
2003年の冬至 2002年12月22日()
2002年の冬至 2001年12月22日()
2001年の冬至 2000年12月21日(木)
2000年の冬至 1999年12月22日(水)
1999年の冬至 1998年12月22日(火)

2003年の春分 2003年の清明 2003年の穀雨 2003年の立夏

2003年の小満 2003年の芒種 2003年の夏至 2003年の小暑

2003年の大暑 2003年の立秋 2003年の処暑 2003年の白露

2003年の秋分 2003年の寒露 2003年の霜降 2003年の立冬

2003年の小雪 2003年の大雪 2003年の冬至 2003年の小寒

2003年の大寒 2003年の立春 2003年の雨水 2003年の啓蟄