啓蟄(けいちつ)1956年(昭和31年)はいつ?日付・期間まとめ

1956年(昭和31年)の啓蟄は3月5日(月曜日)です。期間は。日付・六曜・旧暦・カレンダー、由来や食べ物もまとめました。

「1956年・昭和31年」の二十四節気はいつ?

「1956年・昭和31年」の七十二侯はいつ?

前の暦1956年の雨水

次の暦1956年の清明

「1956年・昭和31年」の啓蟄

二十四節気 日付
啓蟄 1956年3月5日(月曜日)

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  1. 啓蟄とは
  2. 啓蟄の由来
  3. 1956年昭和31年の啓蟄は何日前?
  4. 啓蟄1956年以降の一覧表
  5. 啓蟄1956年過去一覧
  6. 1956年の啓蟄カレンダー
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啓蟄とは

「啓蟄」(けいちつ)二十四節気の3番目。二月節。3月6日ごろ。冬ごもりをしていた虫が暖かくなってきて外に出てくる時期。

「1956年・昭和31年」の啓蟄

啓蟄の由来・食べ物・行事

太陽の視黄経が345度に達するとき。冬眠していた生き物たちが目覚めて地上に出てくる時期。 啓蟄」の「啓」は「開く」、「蟄」は「冬ごもり」を意味する。この時期の雷を「虫出しの雷」と呼ぶことも。 食材は菜の花、新じゃがいも、さより、 にしん、ホタルイカ、ほたて貝、ふきのとう、わらび、ぜんまい、たけのこ、山菜(わらびやタラの芽)など。

1956年昭和31年の啓蟄は何日前?

1956年昭和31年の啓蟄は何日?今日から日数で25548日前69年11ヶ月9日前の1956年3月5日(月曜日)です。

1956年3月の啓蟄カレンダー

1 先勝 2 友引3 先負
4 仏滅 5 大安 6 赤口 7 先勝 8 友引 9 先負10 仏滅
11 大安 12 友引 13 先負 14 仏滅 15 大安 16 赤口17 先勝
18 友引 19 先負 20 仏滅 21 大安 22 赤口 23 先勝24 友引
25 先負 26 仏滅 27 大安 28 赤口 29 先勝 30 友引31 先負

1956-03-21(水曜日)春分の日

啓蟄1956年以降の一覧表

行事 日付
1956年の啓蟄 1956年3月5日(月曜日)
1957年の啓蟄 1957年3月6日(水)
1958年の啓蟄 1958年3月6日(木)
1959年の啓蟄 1959年3月6日(金)
1960年の啓蟄 1960年3月5日()
1961年の啓蟄 1961年3月6日(月)

啓蟄1956年より前の過去一覧

行事 日付
1956年の啓蟄 1956年3月5日(月曜日)
1955年の啓蟄 1955年3月6日()
1954年の啓蟄 1954年3月6日()
1953年の啓蟄 1953年3月6日(金)
1952年の啓蟄 1952年3月6日(木)
1951年の啓蟄 1951年3月6日(火)

1956年の春分 1956年の清明 1956年の穀雨 1956年の立夏

1956年の小満 1956年の芒種 1956年の夏至 1956年の小暑

1956年の大暑 1956年の立秋 1956年の処暑 1956年の白露

1956年の秋分 1956年の寒露 1956年の霜降 1956年の立冬

1956年の小雪 1956年の大雪 1956年の冬至 1956年の小寒

1956年の大寒 1956年の立春 1956年の雨水 1956年の啓蟄